映画「朝子と梅子と葉子の話」

司会 月神まりな

監督 山村もみ夫。

監督

山村もみ夫。

​プロフィール

玉川大学卒業(2004年)から現在まで、芸能活動に従事。
2014年秋にふと映像制作活動を開始。

 

「朝子と梅子と葉子の話」

朝子は、仕事のことに悩んでいた、
梅子は、結婚生活のことに悩んでいた、
葉子は、家族のことに悩んでいた、

仕事と、結婚と、家族と、朝子と、梅子と、葉子の話。

​questionnaire 

1.映画監督になったきっかけはなんですか?

映画監督という感覚ではないのですが、

友達の結婚式の余興がきっかけですね。

 

2.今回の映画を撮るきっかけはありますか?

 

立川でお世話になっていて、立川で撮らないかという話になり撮影することになりました。

立川の兄弟作ってよ!という話から、姉妹のお話を作ってみました。

飲みの場の話を元に考えましたね。
 

3.アイディアはどんな時に浮かびますか?

 

家で座って作業です。

降ってくるのを待ちます。

4.作品へのこだわり

全力でやっても3流感が出ることですかね。

いい意味ででちゃう。

 

演出でこだわっていることは

 

自然なお芝居にしてないです。

日常の風景を切り取った感じにしていないです。
 

5.次回作のご予定はありますか?

短編を進めてます!

コメディです。

6.今回の映画で苦労した点はありますか?

スケジュールを合わせるのが大変でした。

2日間で撮りました。

 

7.悩んだ時の解決方法は?

ずっと抱えてます。
 

8.キャストとのコミュニュケーションはどのようにしてますか?

 

初めての人とやるのが苦手でいつも同じメンバーでやってます。